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おーる れでぃー ぱすと

今年はこんなことがありました!ということを書こうとしたら、すでに新年になっていたの巻。
年末年始は何をしていたのかというと


朝起きる。
なんやかんやあって11時ころに動き出す。
朝?を食べる。
いつのまにか時間が過ぎている。
昼?を食べる。
いつのまにか時間が過ぎている。
夜を食べる。
シャワーを浴びる。
寝る。


見事なダメ人間である。
体重が3kgは増えた自信があるね!

おそらくの話、今年は辛抱ということが増えるのではないかと思っている。
それはプライベートであり、仕事であり、じっくりと腰を据えて物事に取り組むことが多くなるだろう。
そして、腰を据えたことが、なんらかの原因でひっくり返されるということも多いんじゃないかと思っている。

元々ふわついており、自己中心的な自分ではあるために、今年はぐっと落ち着いて、主眼を他におければいいな。
自己犠牲というのではなく、他者の喜びに共感するというのも時には大事なのだろう。
初詣のおみくじにもそう書いてあったし!





去年の話

一年を振り返ってみると、まさにこの一文字が当てはまっているのではないかと思う。
「学」
文字として振り返ってみるのも、まぁ良いだろう。

ライトな話題でいうならば、まぁFF14で学者の活動が増えたってことか。
もともとバッファー+ヒーラーがすきだったが、PS3スタートのため、PTの重要なロールであるヒーラーはやっていなかった。
PCに乗り換えたことにより、ヒーラーに手を出してみたら、モンクよりもずっと面白かった。
バフっていうかバリアだけど、それをかけるのが楽しいし、スキスピ、スペスピをアップさせるのもおもしろい。
結局色々やっているけど、学者はこれからもやっていきたいな。

他の点で言うならば、専らプライベートというか個人的な点となる。
学、つまり色々なものを学ぶ機会が多かったように思う。
例えば、料理とか、めんどうだったけど、誰かとやると楽しいな!

あとは、私個人の最も好きな学術分野を勉強できたことが大きいな。

仕事では、部下ではないけど、後輩社員の指導をする機会があった。
上司でもないのにあれこれ指示するのは未だにおかしいとは思っているものの、人への指導はやはり学ぶことも多かった。
知識だけではなく、コミュ力があっても十分ではない。
観察眼、寛容心、冷静な怒りなどが必要な場面も多く、やはり自分はまだまだということを再認識。
最適解が存在せず、マニュアルもないのだ。
当然難しいからこそ、一生涯をかけてでも勉強していくことが必要なのだろう。
だからこそ、面白いとも言えるのだが。

また、プライベートな件においては、人間というものの一端に触れることができたようなきがする。
人間とはどういったものか。
男性とは、女性とは。
社会人とは、学生とは、それ以外に属するものは。
つまるところ、自分というものは、どういったものなのか。

人間の根源に揺蕩う醜さと、それに付随する愛らしさ。
自らであっても例外ではないそれは、思った以上に身近なものであったように思う。
本当にびっくりした。
自分にとって、本当に大事で興味深いものは、結局ここに集約する。
少なくともそれは、3年間はじっくりと見ていかなければならないのだろう。



私は好きな言葉がある。

・MMORPGでは、レベルが高い人、装備が強い人、プレイが上手い人、よりも、結局は一緒に遊んで楽しい人と遊ぶ。
・失敗は挑戦することに成功した人間のみが得られる栄誉である。
・解がないものを問い、追求していくことをするのが、大人と呼ばれるものである。

全然違うように聞こえるけど、私にとっては共通しているように思う。
こういったことを、わたしはおいもとめていければよいな、とおもっている。





さてさて、それでは、このへんで。
みなさま、どうか、よいおとしを。
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