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冬はこたつで

寒い。
なんか今年は寒波が多い気がする。

こたつに丸まりたいが、あれはストーブなど、他の暖房器具とセットで効果を発揮するのだ!
そんなスペースは、部屋にはない!

というわけで、例年通り布団の中で丸くなる日々を過ごしておりますまる
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とりあえずのメモ

プチファンタジー   ○
ガチファンタジー
ミステリー       ○
バトル         ○
戦争
ラブロマンス     ○
スポーツ       ○
日常系        ○
コミカル        ○
VR

あとは・・ジャンルとしては何があるのか・・・

劇的!びふぉーあふたー!

某人物の成長のご様子をお届けしよう。



びふぉー

28.jpg





あふたー・・・

137.jpg



もっこりと成長しました。

闘争か逃走か

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個人的名作

あまり知名度がない(と個人的には思っている)ゲームで、好きなものでも書いてみよう。



グローランサー

これはめちゃくちゃ王道的。
重厚という言葉が似合うかもしれない。

ストーリーはありきたりだけど、破綻もなく、非常にスムーズにつながっている。
設定も上手で、伏線の回収もうまい。
戦闘システムもよくできていて、ただの「たたかう」などではなく、戦闘によっては移動の方法やら攻撃の仕方を考える必要がある。
スキルも選択できて、種類も多い。
いや、ほんと、このレベルのゲームって、もうないよなぁ・・・

もうそろそろ終わりかな?と思い始めてからが本番で、うおー全部回収するのか!という感動があった。
終わったと思ったらまだ続いたときは、いつ終わるのか不安に思ったほど。

個人的にはルイセルートしか知らないが、ルイセ、ティピ、ほか2名の基本ルートは同じそうな。
ジュリアンルートだけ全くの別物になるらしく、やってみたいと思いつつ、長いからと後回ししていて、未だにできていない。
こいつが前衛で、こいつが後衛、こういう戦い方をするのはどうか?この呪文はどうだろう、などと、色々な楽しみができて、非常に素晴らしい名作だと思う。

ただし、名作なのは1のみ。
6まで出てるはずだけど、2以降は駄作。
遺産の食いつぶしとは、このことだと痛感したものだ。



ジルオール

個人的には最高の名作。
戦闘を軽くすませ、ストーリーや設定に重きを置いている。
戦闘なんぞ連打すらなく、おしっぱなしで終了するという有様だが、それを補って余りあるストーリー。
むしろ、ここまで割り切ったがために、このレベルまで昇華できたんじゃないだろうか。
短いがマルチエンドで、PS2のリメイク版は、好きなときに好きなエンドを見れるという素晴らしいものだった。

選択が重く、選ぶ選択肢によっては、味方として戦った人物が死ぬ。
全員の味方はできず、誰かを守り、誰かを切り捨てるというリアルがいい。
王女周りのストーリーは、本当によく出来ていると思う。

好きなエンドはカルラ、アトレイア、ルルアンタ、宝石姉妹の3つ。

カルラは、あんたと居れば、いつか本当に笑えそうな気がするという作り笑いが、最高にキタ。
アトレイアは地味だけど、こうグッと静かにくるものがある。
ルルアンタは、本当に癒しであり、元気の源って感じだな。
宝石姉妹は、ヴァイもヴィアも2人のエンドも、全部仲良しって感じだな。
忘却の剣イベントが見れなかったのが未だに悔やまれる。

最強キャラがルルアンタなのは、なんていうかどうなんだろうな。
全ステMAXにできるとしたら、主人公かルルアンタくらいじゃないかなぁ。
レルラ=ロントンは、初期レベルが高いのが地味にきつい。



elona

今は多少知名度があるだろうな。
知ってる人は知っている、名作(迷作)というのがふさわしい。
オフゲでここまで長い時間やったのはない。

今でも時間さえあればやろうと思ってるが、中々できていない。
とりあえず、緑髪のエレアは消毒だぁ!



今日のところは、このくらいで。

忘れないようにメモっておこう

先々週のPVP戦績。

1位:6回、2位:8回、3位:6回

経験値は全て2位換算できるという奇跡。



先週のPVP戦績

1位:3回、2位:7回、3位:14回

ボロ負けし続けた後の1位で600もらえたから、それである程度はペイできたと思いたい。



いつかPVPの動き方というのを書いてみたいな。

あい のう さんきゅー

執着というものは色々なものを生み出すのだと個人的には思っている。
それが正の方向であれ、負の方向であれ、そのエネルギーに満たされている間、人は活動的になる。
復讐は何も生み出さない!とかいっちゃうのがあるけども、とんでもない!十分にご立派なものを生み出していますよ!

ジャンルとでもいうのだろうか。
執着するものは、おおよそ決まっているようにも思える。
某人物は火遊びして火事を起こさない方法を書いていたけども、自分としては違う切り口からせめていこう。



1.物

とてもわかりやすいと思う。
大人になると、だんだんと高級なものになっていくのは、なんとも言えない空虚さが漂う。
おそらくは、満ち足りないものをわかりやすい形で補給しようとしているのだろうな。
そう考えると、子供がアレほしい!これ欲しい!とダダをこねているのは可愛く思える。
が、うるさいのは確かである。

解決策は、色んなところで謳われている。
代償でも代替でも、もしくは気分の向きを意識的に変えてしまうというのよく聞く話。



2.人

これもわかりやすいだろう。
ドラマのように男女の関係ってのが手っ取り早いし、よくある話でもある。
ただ、深いものになりやすいのは、同性であることも多いのではないだろうか。

性別の壁というのは非常に大きく、考え方から生き方まで、本当に色々なところで影響を及ぼしている。
だからこそ、その壁の前で万人が立ち往生しているのだろう。
だからこそ、同じ壁に困っているもの同士は深い執着をすることもあるのだろう。

これは、わかりやすい上に原因もハッキリしていることが多い。
にもかかわらず、解決はとても難しいケースが多い。
転職理由として最も多いのが「人間関係」であることが、残念ながら事実だ。



3.事象や概念

これはわかりにくいと思う。
特に概念。
だからこそ、個人的には最も厄介なように思える。

事象は、まぁケースとしてはそこまで多くもないしカットしてしまおう。

概念ってなんやねん!とかいう人も多いだろう。
概念は概念である(ドヤ
例えば、楽しいという概念。
楽しいというのは人間の感情であるが、それに付随する様々は、感情だけでは片付けることができない。
私個人としては、それらをひっくるめて概念と呼んでいるので、一般的なソレとは若干違うんじゃないかな。

よくある「楽しければそれでいい」「楽しいことだけしかしたくない」「楽しくなければ嫌」。
これらは「楽しい」という感情や現象、及び他者や周囲からもたらされる刺激、とにかく自分にとって快となるものへの執着である。
人間だから当たり前という意見もあるだろうが、何事にも限度はある。
客観的に見て、もしくは主観的に見ても、本当にそれでいいの?というケースは、実は多く見られるのではないだろうか。
だが、執着している間は、甘いそれらを振り切ることができない。
だって、それが執着だと指摘する人は少ないし、指摘する側として得るものは少ないのだから。
だから結局は、そういう人間は利用してポイするし、利用される側は喜んでポイされるのだろう。
それは当たり前だし、わざわざ表現するまでもないことなのだけれど。

「悲しみ」「怒り」「苦しみ」のような感情だけでなく、氷だの、生物だの、まぁ様々にあるが、そういった諸々は、おしなべて面倒だってことだ。



ちょっとめんどくさくなったので、今日はこのあたりで退散しておきますかね。
続きは、気が向いたら書く事にしよう。
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Author:wezry
PSO2のシップ8(ウィン)にてプレイ中。
見かけたら、お気軽に声をかけてください。
一応チーム「れぎ☆おん」のマスターやっとります。

『PHANTASY STAR ONLINE 2』公式サイト
http://pso2.jp/

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