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お山がみっつ

最初の山場をクリア。
本当は今日早く帰れると思っていたけどそんなことはなかった。
明日は普通のはず。

次の山場は金曜~月曜。
特に金曜と土曜は失敗が許されない。
失敗したら頭を抱えて飛び降りるレベル。

んでその次の山場は3月5日~15日。
微妙に長い。
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予定

更新頻度は落ちると思います。
仕事の都合でバタバタしてますゆえ。
三月の第二週になれば、ある程度状況もハッキリすると思います。



小ネタ

FF14のオープンβが始まるということで、そちらに顔を出す人も多いかな?
ベンチマークがあったので、試しに私もやってみました。
その結果がこちら。



FF14ベンチ



動作www困難www
(全て簡易表示にしてこれ)

私の使っているPCは、確かに高性能ではないものの、決して低性能というわけではないはず。
それなりの性能だと思っている。
そして、そのそれなりのPCですら動作困難ならば、少なくない数のプレイヤーが動作困難なのではないだろうか。

以前のFF14も要求スペックが高すぎるということで有名で、新生するにあたり、要求は落ちたらしいのだが・・・
スクエニさんは綺麗なグラフィックに囚われすぎているんだろうな。
月額有料で敷居は高いのに、さらに敷居高くしてどうするんだか・・・

昔のFFやドラクエは好きだったんだが、これはもう本格的にオワタなのかもなぁ。
サガフロも新作でないし、なんだか悲しい。

一応病人なんだが・・・

呪われておる。
2年前は毎日日付変更までお仕事余裕でした^^
昨年度は毎日定時あがり余裕でした^^
今年度はトラブル巻き込まれ余裕でした^^
毎年何かしらのテーマがあってうれしいです。

幸福は市民の義務です

体調が悪いときはゲームすると吐く。
ということで、風邪中はTRPGのリプレイを見た。

クトゥルフはもう知ってるからいいとして、パラノイア、アリアンロッド、ソードワールドを鑑賞。
皆面白いな!
特にパラノイアのノリが気に入った。

協力しなければ先に進めないけど、裏切らないと生き残れない。
こういう適度なバランスは素晴らしいと思う。
GMがすごいツラそうなTRPGだけど、波長の合うメンツとやれれば楽しいだろうなぁ。

とりあえず、今日からは皆のGJ履歴にUV様のありがたいお言葉を残すとしよう。

あなたは深い眠りから覚めた

2日間行った悪ふざけ終了。
全6話すでに全部書いてはあるものの、望んでいる人は一人もいないので、日の目を見ることはないでしょう。

個人的には本編のほうがよくできたと思っています。
テーマ(笑)ということで、最強(笑)、テンプレ(笑)、失笑などなど、そういったものを表現しようとがんばってみました。
個人的にも、書いているときから「ねーよwww」「くそだwこの文章www」と大変楽しめたので、大満足しました。
自己採点でいうと80点くらいでしょうか。

外伝のほうはテーマ真面目ということで、まじめに書きました。
人物は真面目だし、書き方も真面目だし、私も真面目だしで、非常に疲れました。
そして、私には文才がないので、非常にストレスを感じてしまうという体たらく。
小説なんて書いたのは初めてになるので、しょうがないといえばしょうがないのですが、やはりダメですね。
甘く見積もっても50点というところでしょうか。

文章力というのは、ある程度努力で伸びます。
毎日長文を書いていれば、いやが応にも力はつくでしょう。
小説というのも技術でも書くことができ、人を泣かせる演出なんていうのはただのテクニックの塊でしかないというのがほとんどです。
(逆にいうと、種を知ってしまうと泣く小説は楽しめなくなるでしょう)

風邪で寝てるときに、暇で考えたどうしようもないストーリーですが、個人的にはこうやって形にすることで楽しむことができてよかったです。
読むばかりでなく、自分の頭で考えたストーリーを形にするというのも中々よいものですね。

お題をもらって、文章を書いてみるというのも、たまには悪くないかもしれません。
3日間に渡るお目汚し、大変失礼いたしました。

外伝、その1

やられ役の事情。
やっぱり上手く書くのは難しいなぁ。
本編は楽に書けるんだが・・・

予め言っておくと、ミゼル=misere=苦難の意。
これもフランス語。

続きを読む

本編、1つめ

寝てるのも飽きたので、小説書いてみた。
自分で言うのもなんですが、自信作です!(茹った頭で書きながら)
ちなみに本編3部、外伝3部。

だ、誰かが、先陣を切れば、後ろに続いてくれるっていうから書きました!

たぶん、3人くらいにしか需要がないので、「続きを読む」にしています。
本編のテーマは(笑)
外伝のテーマは真面目。

続きを読む

風邪ひいた

のどイガイガする。
職場で数人がゲッホゴッホと咳き込んでたし、うつされた。
今日が休みでよかったけど、明日からの6日間大丈夫かなぁ。

今週は書きためができないっぽいので、毎日更新はあやしいです。
まぁ来週も土曜は予定入ったし、日曜は仕事になりそうかもだし、しばらく怪しいんだが。

表と裏の境界線

仕事と関係しているものがテレビに出る。
見ろと言われたので、ちょいっと拝見。

内容としては無難な内容をまとめたような感じ。
まぁあんな感じになるよねー。

アピールできる部分なんて、実際あんなものだろうな。
こんなところでも本音と建前が見えるのが嫌だ。



んで、続いて学生の就活状況みたいなやつを見る。
そういう風に誘導しているんだろうけど、

日本の学生=内向的でネガティブ傾向。受動的。
海外の学生=我が強くポジティブ傾向。能動的。

そういう感じにまとめていた。
実際問題、私も就活時には番組の日本人学生みたいな感じだったし、ちょっと懐かしかった。
それでもすぐに複数の会社から内定をもらえたのは、私の場合は運がよかったのと、是が非でも社会人になりたかったという思いがあったからなのだろう。
早く金を稼げるようになって、親からの干渉を無くしたかった。

やりたい仕事がわからないとか言ってたけど、そんなのは普通だ。
むしろわかってるほうがマイノリティだろう。
やりたい仕事を探すために、とりあえず働いてみる。
仕事をする理由なんて、そんなもんで十分だろう。
私の場合、今になってもやりたい仕事は見つかっていない。

どっちつかずな学生は、見ていてモヤモヤするなぁ。
私はこれがしたいです!という強烈なアピール力は、やはり海外のほうが育ちやすい土壌があるんだろう。
アピールしなければ願いが叶わない環境は強いね。

日本の場合は、周囲の干渉が強いんだろうな、とは思う。
出る杭は叩かれるし、回りくどい部分が多いと思う。
いや、これは日本だけじゃないだろうガー。

日本の場合は、レールが整っていて、考える必要なく生きられる環境があるんだよなぁ。
ドラッグやら○○○やらに勤しむ(っていうかそれが最も簡単な娯楽なんだろう)のが異端ってのはすごいと思う。
割と本気で。
今の就活なんてエージェントシステムもあるから、就活ですらレールがあるって素敵?なのかしら。
まぁアレに頼った学生なんぞ、基本的に魅力はないのだが。

日本の学生さんは、きっと綺麗なんだよね。
温室でぬくぬくとしてるだけで、周りを見る必要がない。
見ようとすると、何故か怒られる。
そんでもっていざ社会へ!となると急に突き放すもんだから、とまどうって学生も多いんじゃないかなと思ったり。
真面目で大人しくと教育されてるのがわかる。

実際に外部講師として大学に講義に行ったりすると、昔とは雰囲気ってものが違うと感じる。
やっぱり大人しいってか静かすぎる?んだよね。
私が人事になったとしたら、きっと受け付けないだろうなぁ。
優等生は扱いづらいってのもあるけど、静かな集団にゾロゾロ来られても困る。
似たような雰囲気の集団に、枠に収まったようなアピールされたとしたら、判断がつかないというか名前すら覚えられないんじゃなかろーか。

ネット見てると就職が~なことを見る機会もある。
ネットってのは便利だねぇ。
就活を、仕事を、企業を分かったような気になれるし、情報も集めたような気になれる。
これでまた、思考する能力が落ちるわけだ。
ついでに本人は動いた気になった主観的事実と、実際は動いてすらいないという客観的な事実に取り残される。

こんなに至れり尽くせりな環境が整っているのだからこそ、昔ながらのアプローチのほうが内定ゲット率増えるんじゃないかと思う。
今の主流は知らんから、適当に言ってるだけだが。

エージェントシステムって、個人的にはちょっと・・・と思う。
例えば、中小企業を目指すのであれば、OBOG訪問とかすれば、余裕で内定取れるんじゃないか。
企業に対する積極性のアピールになるし、内部事情もポロポロ出てくる。
まぁOBOG訪問は大企業にも有利だろうが。

例えば私の会社の場合、業務内容とは一切関係ないのに、料理というのがキーワードだったりする。
料理できる人間は仕事もできる!だそうです。
趣味が料理っていえば、有利に進むそうな。

なんだろうな。
ハングリーさ?的な何かが足りない。
ガツガツしてないから、結果アッサリとしたよくわからん印象しか残らん。
判断に迷うから、とりあえず弾いておくかー。
ピーン。

ま、結局は他人事だ。
昔は~的なことをツラツラ書いている気がするけど、人間は過去を美化する生物なので、適当に流すとヨロシ。
(そうしないと精神バランスが上手に保てないそうで、大事なのは過去の肯定と現在の否定だそうな)

後半はツイッターのノリになってしまった。
いかん、やっぱり疲れとる。

どうみても

先日撮れた、とある形状のマップ。
こいつを見てくれ。
こいつをどう思う?


MAP7.jpg


どう見てもブラジャーだよね!
ホックの部分まで再現してあるぜ!
このサイズはC・・・いやBか?

中々良いサイズじゃねぇk・・・え?セクハラですか?ち、違いますっ!
わ、悪気はなかったんです!信じてくだs

サンタ・・・サタンさん?

少し前にフレンドになってもらった方がいたのだが、都合よくSSが撮れたので紹介。
名前については、そのままでもいいということで、伏せずに紹介します。



海パン姿のサンタ?さん
Drapo2.jpg

ひげ付のサンタ帽を被っているし、体格もマッチしていると思いきや・・・
うん・・・パっと見サタンのほうが合っているような・・・?



クエスト中も
Drアポ

勿論海パン。
(いつもはカッチョいいキャストです)



さて、このDr.アポさん。
大変私好みのセンスをしている。

ちょっと撮るのを忘れていたので載せられないが、クエスト中のオートワードがいい。
心の琴線に触れるんだよね。
そして、センスの良さはマイルームにいっても窺える。

myroom39.jpg

どうたい?
たまらないだろう?
涎が出そうだろう?

A:アルティメット
P:パワー
O:オーバー

だよ?
アポサンイズプリーズオブグッジョブだよ?
もうね。
もうね!
グッジョブ連打してしまうのも仕方ないよね!



これからも、このまま突っ走ってもらいたいと切に願っております。

リリーパスーツの材料

さて、明日出るであろうリリーパスーツ。
チームでも話題になっている。
スーツやらリュックやら、今から楽しみだねぇ。



どうやって作られているか
team63.jpg

どうやらケーキを使って釣るらしい。
おにいのマグがドリルなのは、このためだったのか・・・



守護戦士おにい
team64.jpg

riripa05.jpg

必死になってリリーパを守るおにいと傍観する私。
きっと私のほうがマジョリティなはず!



そんな血みどろのスーツが楽しみである。





悪巧み画策中
2月14日の23時くらい(私の帰宅が間に合えば)に、ここでちょっとイタズラをしようと画策中。

varerobi.jpg

せっかくこういう「いかにも」な場所があるので、ドキがムネムネすることがしたい。
詳しく言うと、自分がしたい告白、されたい告白っぽいのを披露して、ワイワイやりたい。
チームメンバーに聞いたら、「恥ずかしいからヤダ」と一蹴されたが、いいじゃん!
皆の隠された性癖を暴きたいんだよっ!私はっ!

まぁ発表者が3人集まれば、賞金(1Mくらい?)でも出そうかなーと思ってるけど、多分集まらないだろうなぁ。
その場合は、おにいと私でキャッキャウフフするので、問題ないか。
一応B-23(過疎ブロックのはず)で23:00程度を予定。

レアエネミー、レアボス地下坑道編

ようやくラスト!
どこかの青い奴のせいで苦労したぜ。
紹介し忘れていたダーカーと一緒に。



ダーカッシュ・ネロ
dakanero.jpg

非常~にわかりづらい奴。
気づくと死んでいる。



シグノブルー


shiguno.jpg

shiguno2.jpg

超レアなエネミーを求めて奔走しました。
協力してくれた軍鶏さん、AHEKO、ちぃさんには感謝です。
後で私のスマイル、あげますね^^



トラン・ゼクシア
zekushia1.jpg

zekushia2.jpg

レールガン?っぽいのも撃つ。
いい加減にゾンディール落としてください。



キング・ヴァーダー
vada.jpg

最近はヴァーダー緊急がないため、滅多に会えない。
ヴァーダー戦楽しいんだけどな。



さて、レアエネミーも(一部を除いて)紹介できて満足満足。
ようやっと一息だ。

TRPG

今気づいたのだけど、もう200回以上記事書いてるんだな。
そして200回のときは置換のことを書いていた・・・
なんてタイミングだ。



ちょうど時間があったので、某TRPGの動画を見る。
PV数が多かったので、期待していて、中盤までは非常に楽しめた。
そして終盤は「TRPG要素がちょこっとあるだけの」ストーリーになってしまって残念。
実際のTRPGだったら、間違いなく卓が荒れる内容だったな。

さて、TRPGという言葉を知らない人のためにちょっと説明しておく。

TRPG=テーブルトークRPG。
自分でプレイヤーを設定し、それを盤上などのゲーム内で動かす。
RP(ロールプレイ)でキャラになりきると楽しめる。

4~8人くらいで集まってプレイするのが一般的で、物語を動かすのはゲーム参加者たち。
テーブルトークの名の如く、話し合って物語を進めるのだ。
じゃあストーリーはどうすんの?っていうと、そこはGM(ゲームマスター)が調整する。
このGMも参加者同士で決めあって・・・

めんどくさくなったので、あとは自分で調べてください。



私は、TRPGというとクトゥルフ体系でイメージが固定されているけど、どうやらソードワールドとかアリアンロッドとか、ファンタジーっぽいのも多いようだ。
SAN値がどうのこうのって言っている人は、クトゥルフにヤラれた冒涜的な人だ。
名状しがたい何かを取り出される前に退散するべし。

最近では「RED DRAGON」みたいな試みもされているみたいで、TRPGは復興の兆しがある模様。
調べてみると、最近ではオンラインセッションということで、ネットでTRPGもできるようだ。
TRPGの弱点として、「人が集まらないとできない」というのがあったけど、これならその問題は解消できるな。
あとは「時間がかかるため、気軽にできない」という弱点が克服されれば、一気にブーム再興になるんじゃなかろうか。
やっぱり面白いよ、TRPG。

ソードワールドやアリアンロッドは、富士見書房がオンライン環境を整えたものがあるらしい。
やってみたいけど、全然知らんからガイドブック買わんといかんな。
やってみよう・・・かな?
でも時間がかかるんだよな~。
悩みどころ。

良いGMに巡り合えないと、つまらないってのもあるからなぁ。
色んな意味で人を選ぶゲームである。
オンラインセッションならRPやりやすいだろうな~。
オラの厨二魂が叫んでいる!気がする。


ちなみにこのTRPG。
ブームの時期の影響で、プレイ年齢層が偏っている。
もっと色んな世代に広がってほしいところだ。

遊びたい!

よくぞ言ってくれましたパティさん。


paty.jpg


これぞ、まさに私の思っていること!
(ただの遊びたいダメ人間)


この姉妹はよく出てきて、ある程度は人気があるんだろうな~っと思う。
おそらく、ティアのほうが人気があるんではないかな?


・苦労性
・しっかりしている
・分析的で冷静
・妹


っていかにも~な感じ。
対するパティさんはというと


・自由奔放で周囲を振り回す
・明朗快活
・ちょっと抜けている
・姉


属性的に勝ち目はないな!
アホの子が好きな私はパティさんのほうがよっぽど好感が持てるのだが、どれくらいの差がつくんだろうか。
好きなキャラアンケートなんてあったら、結果が興味深いところ。



今週のポロリでは、エミリア?とかいう女の子と、クーナ?とかいうアイドルが出てきた。
どんな感じで絡んでくるのか楽しみである。

人身事故の派生効果

くだらない日記。



電車で人身事故に出くわす。
処理時間が結構長かったので、飛び降りでもあったのかもしれない。

飛び降りって本当に迷惑だ。
大多数の人間の予定を狂わせるうえに、まったく予測ができない。
事故だったら仕方がないというか恐ろしい話。

んで遅れた電車にすし詰めになった後の降車で置換騒ぎ。
近くにいた女子高生?がこの人置換です!なんて叫んでいた。
すし詰めになっていたとこに乗ったんだからおそらく鞄か何か当たったのではないか?
嫌ならすし詰め状態のところに乗るものではない。
何のための女性専用車両なのか。

私を含め、周囲の人間は総スルー。
誰も振り返っていないのは皆訓練された証拠。
今では冤罪の存在も明るみに出ているし、女性専用車両という対策がある現状、昔ほどの毅然とした対応はできないんじゃないだろうか。
実際、横目でみた駅員は複雑な顔をしていた。
ご愁傷様です。

置換は未だに存在するのは確かである。
艶のある長い髪を有する「男性」の友人が女性に間違われてとかあるし。

置換というのも単純なものではなく、受け取り手によって、怖いと思う人もいれば、呆れる人もいるし、当然怒る人もいる。
一種の女性のステータスになるのは確かだけれど、女性からすると気持ちのいいものではない。
いや特殊なプレイとかだったら別なんだろうけど。

男性心理を考慮すれば仕方ない面もある。
というのも、魅力的な女性が近くにいたら・・・というのは男性心理として当然のことであるし、逆にそういう心理が働かないのは一種の異常である。
だからといって、看過できないのは当然のことであるけれど。

男性サイドとしては、冤罪ならば、事務所へ行くなんて行為は行ってはいけない。
あくまで現行犯逮捕しかできないので、確たる証拠がなく、自ら証拠を認めなければ拘束はされない。はず。
事務所へ行くのは、自らの行為を認めたと捉えられてしまう。
刑法○○条で~なんてのもネットではあるが、実際いうべきではない。
相手がメンヘラで、それを覚えられてしまったらアウトだ。
やつらの行動力を甘く見ないほうがいい。
下手をすると、精神的に死ぬ。

昨今の男性が女性にガツガツしないのは、こういうような「女性と関わる」ことへのデメリットが目立つようになったからだろう。
結婚しても~、付き合っても~、近づくだけでも~。
面倒だね。代替品のほうがよっぽど優秀だね。
メリットとデメリットを見極めることができるほど、冷静で理性的になったんだろう。
基本おバカな男が理性的になるのは、やはり異常なのだけど。

女性の社会進出は喜ぶことだと思う。
が、良い面ばかりではないし、日本は表向き男性社会だ。
正々堂々と男女平等を謳うなら海外に行くほうがいい。
表面上もシステム上も、ちゃんと土台がある。
向こうのカースト制度も中々のものだけれども。

日本で活躍する女性は「したたか」でなければ成功できないだろう。
少なくとも同じ女性からの嫉妬を躱せない限り、一線での活躍は難しい。
年齢に関係なく、そういう女性は所々で見かける。
教育なのだろうか?それとも血統?
まぁ男は敵わないだろうね。



人情味溢れるわけでもなく、人に温かい地方でもない。
そんな場所にいると、こういうよくあることも、一般論も、たまには書きたくなるものだ。
人情なんてくだらんものは豚の餌にしたほうがマシ。
とは誇張でもないのが面白いと喜ぶべきだと思いたいね。

ラッピーを使っての表現

ルームグッズにあるラッピーミニドール。
時間さえあれば、いくらでも手に入れることができる。
マイルームを覗くとラッピーを使っての表現が見られ、人による違いがある。



おはようからおやすみまで
rappi3.jpg

いつでもラッピーと一緒!



何を思っているのか
rappi4.jpg

暖炉の前にポツンと座る後姿に哀愁を感じる。
焼き鳥になった仲間でも想っているのだろうか。



棚に飾るのではなくワンポイントで飾るのはセンスが必要。
私にはまだまだ遠い道のりである。

ラッピーミニドール100体で部屋を埋めてる人もいて、本当に個性が出る。
この有り余る可能性を、今後もっと活かせるようになりたいな。

ラッピーってよく見ると

目の周りが!ピクピクする!
確かビタミン不足と睡眠不足で起こる現象だったはず。
顔面ミオキミアだったかな。



さて、ラッピーの種類もドンドン増えてきた。
そして、ラッピースーツの姿もどんどん増えてきた。

そんな風潮を表す一コマ。

rappi-2.jpg

ラッピーがラッピーを発射してラッピーを討伐する。
実にシュール。
これから何色出るのだろうか。
黒と青と緑は出るんじゃないかと思っている。



ピンク色のラッピースーツとともに出現したのが、このラッピー。

rappi-love.jpg

今までラッピーを近くでじっくりと見たことはなかったのだが、よく見ると実にかわいい。
そしてプレイヤーを攻撃してこないから、ゆっくりと寛ぐができる。
なんだかすごい罪悪感を感じてしまい、攻撃しづらくなってしまった。
今までごめんね!
(この子はグラインダーとなりました。)

人によってはものすごい鮮やかに、綺麗なSSを撮っていたりもするので、そういったものを探すのも楽しみ方の一つなんじゃないかと思ったり。

もしもーし?

少し面白い情報もあったので、メモ代わりに書いておこうと思う。



アブダクション×クローン
運営さんが軽く情報ドロップ。

特定クエストを好成績でクリアするたび、発生確率が少しずつアップし、蓄積されていく。
ただし、クエスト受注後に破棄すると、蓄積された発生確率がダウン。

これ、結局どのクエストかはわからない。
個人的には以下のように思っている。

フリー○ランククリア → ○○%確率上昇
アークス○ランククリア → ○○%確率上昇
タイムアタック○ランククリア → ○○%確率上昇
ストーリー○ランククリア → ○○%確率上昇
緊急○ランククリア → ○○%確率上昇

上昇する確率が定まっていて、タイムアタックや緊急が比較的確率の上昇幅が大きい感じ。
PT人数で倍率の変化もありそうだなと思っている。
たとえばソロでクリアすると1.5倍、4人だと0.6倍とか。
んで、一定期間で何かしらのリセットがかかってたりしても驚かないな。
ストーリークエストも大きいかもしれないけど、検証しようとは思わないなぁ。

また、クエストの破棄によって確率が下がるのは本当。
チームメンバー2名による検証で実証されている。
下がり幅は相当大きいと思われ、その2名のテンションも大きく落ちた。



クローンに関しては、有効時間があると思われる。
アブダクションされてから1日?2日?以内は、非常に多くの発見報告があった。
活躍しすぎだろwと思うほど頻繁。
そして、あるときを境にパッタリと見なくなった。

私のクローンはもう生きていないんだろうなぁ。



幸運の祥について
未だに勘違いしている人もいるので、ちょっとだけ記載。

レア度7以上の武器が出たときにSWになる確率が上昇する。
レアアイテム自体が出やすくなる効果はない。



虹輝石交換品について
種類が増える見込みはない!
アドバンスクエスト対応品のほうに力を入れるとのこと。





以下はぷよじかんテレビで、気になった今後の予定内容。

・ハンターの戦闘バランス調整
・プレミアムスペースの追加
・プレミアム有効時、エステチケットにやり直し時間の付与


ハンターは、まぁあれだ。
コレジャナイ感があるけど、実際はどうなるかはわからない。
プレミアムスペースってのも気になるところ。
エステやり直しは、とてもいいと思う。
いざロビーに出ると、必ずこれじゃない感が漂うからね!



最近寝不足で、とっても眠い。
明日から・・・いや明後日から・・・いや・・・来月から本気だす・・・

オレオレ!オレだよ!

クレームだよ!

世界中のみんなが○○になりますように~☆
(明日から、予約分に戻します)

吹き

思い出話をちょいっと書いてみよう。
ウィズオンのスラムの話。

ウィズオンにはPKが存在していて、ダンジョンや町中でPKをしかけるということができた。
日本人にはあんまり合わないシステムだと思うが、やはり不評。
そんな嫌われ者たちが屯っていた場所の雰囲気を残しておきたい。

PK=犯罪者という扱いなので、普通のプレイヤーとは異なる場所で過ごすことになる。
そんなPKたちがいる場所が「スラム」。
廃れ荒れた雰囲気の場所である。

PKが集まっているということで、意識しなければ足を運ばない場所だったと思う。
行ったらぶち殺される!というイメージもあったのではないだろうか。
実際はそんなことがなく、むしろ表町(一般プレイヤーのいる場所)のほうが雰囲気として荒んでいた気がする。
スラムは周囲チャットが基本なのに対し、表町は周囲チャットがあまりない。
そのあたりも表町の雰囲気が好きじゃなかった理由の一つ。

ウィズオンには「ch」というものがあるが、説明が面倒なので、それは省く。
まぁこの記事に興味を持つのは2~3人?だけだろう。
ということで、ch毎のスラムの雰囲気について(ナイトカイト時代しか知らんけどね)。



1chスラム
私がよく行っていた場所。
ユニオンの縛りがなければ、確実にここをホームにしていた。

雰囲気としては和気藹々。
決闘式のPvPをしていたり、霊界通信をしたり、トレインごっこをしたり。
色々と楽しませてもらった。

PKはあくまでPvPの延長であり、プレイヤーに対して云々ってのは活発ではなかった。
PK集団なのに、ほのぼのした、まさにアットホームな場所。
ダンジョンから帰って一休みという、本来の意味での街だった。



3chスラム
モヒカンや魂と死の根城だった。
モヒカンは当時イベンターとして有名で、他鯖からも観光客がくるほど。
魂と死は初期から悪名高かったな。

PKもルートも普通にするが、話してみるとやっぱり面白い。
雰囲気は記載が難しいな。
観光地的な面は強かったものの、スラムらしく荒んでもいた。

一番最初に遊びに行っていたch。
某人物の引退を契機に関わらなくなってしまった。



4chスラム
まさにスラム。
これが一般的なイメージのスラム。
ザ・スラム。

PK集団っぽさが好きなら、間違いなく好きになれる。
ハードルは色々と高いと思う。



9chスラム
一人になりたいときに行っていた場所。
冷静になるには最適。
たまに漂泊中の人がいたりして。
密かな賭け事をして、ウィズオンの引退をここで決めた。



個人的に、スラムにいる人たちは、色んな楽しみ方を模索していた人たちという印象が強い。
「これをやれば面白いのではないか?」
「ここをこうすればもっと楽しめるのではないか?」
これを実践していた人たちだと思う。
少なくとも、私が関わった人たちはそうであった。

人の嫌がらせが大好き!って人も確かにいたけれどね。

表町の人が全員そうではないと思うが、私を含め、○○が嫌だ!○○がダメだ!と愚痴をこぼす集団であったのに対し、スラムではくだらないことに全力を費やしていて、そういう話題はあまり聞かなかった。気がする。

確かに出会い頭に殺されたり、挨拶代わりに殺されたり、激励替わりに殺されたり。
持ち物パクられたり、ダンジョン攻略邪魔されたり。
うん?全然よいイメージではないな?

それでも憎めなかったのは、面白集団だったからだと思う。
皆、個性が強いから話して楽しいし、気さくだった。
何より、現状を活かして、より楽しもうという雰囲気があったのがよかったな。

今はサーバー統合されて、さらに引退ラッシュなんかも進んだらしく、当時の雰囲気も何もあったものではないみたいだ。
人事のようには言えないんだけれどね。
まぁ、こんな雰囲気もあったんだよ?的なものが伝えたかったというだけの話。

ともすれば愚痴ばかり言いたくなってしまうけど、あの人たちみたいに、これを活かして○○できれば!ということができればなーと思いましたまる

アイスを食べると歯が痛い

最近は、狙わないと取得できないマターボードアイテムが増えた。
ということで、手始めにキャタドランの討伐を開始。
無事に2つのマタボアイテムを取得した。

協力してくれた方がチームに加入してくれたので、ここで紹介。

sherbet.jpg

プレイを初めてそれほど経ってないそうだ。
その割には十分高いレベルだった!エリートの匂いがするぜぇ・・・!





そんな中、チームのメンバーはというと。





山中幸盛風に
shamo13.jpg

山中鹿之助といったほうがわかるかもしれない。
尼子家に仕えた有名な武将の、有名な言葉である。
謀聖好きの私にはたまらないオートワード。
何が何でも目的を達するという不屈の武将の言葉。
決意が見て取れる。

ただ・・・ちょっと・・・外見が・・・・・ね?



欲といっても物欲ではなく

team59.jpg

team61.jpg

な、ナニが・・・ぎんぎんなんでしょうかね?
あと、BLってブラックのほうか、ボーイズのほうかわからないよ。



皆上級者すぎて困ってしまうよ。

というわけで現状

先週からチームメンバーのことや、あらましなどを書いてきた。
大体一段落したので、現状の締めとしてチームの現状を書いてみようと思う。



チームステータス
teamstats.jpg

チームマスター用のステータス画面。
マグSUNが光り輝いていて、とってもいい感じ!



盆栽
teamfoton.jpg

いつも枯れている盆栽。
一応、レアドロアップだけはレベル3。



チーム倉庫の中身の一例

teamsouko.jpg

人によって、色々なものを置いていく。
私なんかはいらなくなったアバターを置いていくことが多いし、レアディスクを置いていく人もいる。



特にチームポイントを稼ごうと思っているわけでもないのに、十分すぎるほどの設備があると思う。
ありがたやーありがたやー。
私の場合、森林に関係するクエストであればTPを稼ぎやすいのだが、中々そうもいかないなぁ。

レアアイテム取得ランクに関しては何故か高い。
幸運な人が多いのだろうか?
このランクは活動に直結すると思うので、うちのチームはそこそこ活動的なんだと思う。



こんな感じ。
今は仕事の都合で深夜にしかINできないが、さっさとけりをつけて、もう少し早い時間にINしたいな。
皆様、これからもよろしくお願いします。
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http://pso2.jp/

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