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今日がハロウィンらしい

ハロウィンっていうのは秋の特定の期間と思っていたのだけど、10月最終日がハロウィンらしい。
今日初めて知った。
ハロウィン当日というわけで、カボチャネタでもいってみよう。



チームフラッグ更新
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ぽっくりんがフラッグを改良してくれた。
おめめが可愛くなって、左右の色も違う。
前の糸目もそれらしかったが、これはこれでアリだと思う。



這い寄るカボチャ
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お菓子は必要ない。
だから(トラウマになる)いたずらをさせてくれ。
3人いれば完璧に囲めたのだが・・・惜しかった!



今日がハロウィンってことは、明日からハロウィンムードも一新されるのだろうか?
11月は特に大きな行事もないから、このままダラダラと続きそうにも思えるな。
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某ウルグっぽく

災いの種は蒔かれた・・・

ということで、私が蒔いた種によって、会社の後輩がトラブったので、お食事をおごってきた。
なんで和牛ってあんなに小さいのに高いんだろうね!
いや、美味かったけどさ!

トラブルになるだろうなーと思いつつ「面倒だから放置→適当にパス」を行った結果、今日小爆発が起こった。
ごめんなさい。
まぁ、私というよりも、会社の雰囲気だったり制度だったりルールだったりが複雑に絡んだ結果なので、どうしようもないのだけれど。

人間関係のトラブルは、個人の性格によるところも大きいが、世代間の考え方の相違というのも大きいと感じた。
団塊世代、バブル世代、氷河期世代、ゆとり世代。
面白いことに、世代によって基本的な考え方というところで似通っている部分が多い。

「俺がやる!責任だってとるが手柄だって俺のもの!」
「責任とりたくない。表に立ちたくない。手柄なんていりませんよ」

こんな対極な考え方を持った集団で話し合いがあっても、そりゃ分かり合えないだろう。
「今どきの若いもんは!」「老害乙」なんていうのは、ある意味当たり前である。

私は「全方位土下座スタイル」とでもいうべきスタイルで、つまりは蝙蝠人間のごとく仕事をしているため、どんな相手だろうが、話を合わせる必要がある。
そんなこんなで話をすると、なるほど、どの世代の考え方にも一長一短がある。
正義なんていうのは誰かが決めるものではないし、誰かが間違っているわけではないのだろう。

うーむ、最も難しいのは人間関係とはよく言ったものだ。
まぁ私が過去に転職を決意したときも人間関係が原因なので、そのあたりは身に沁みてるのだけれども。
人間が分かり合える日がくるのはいつになるのやら。

個性

チームにいると、それぞれの個性が出てくるものである。
個性的なメンツも多いので、ちょっぴり様子を紹介しよう。



変態(アヘコ)と一般人(私)
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名前からしてわかるよね!
本物は、普段から漂うオーラが違うのです。



邪悪なものは封印だっ!
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キレのよい刀を持った人もいる。
封印する対象を選ぶ眼も確かだ。



Dの意志を継ぐ者(変態)
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ここにも変態が・・・



寝落ちキング
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反応が途絶えるとまたか・・・という雰囲気が醸成される。
眠いという一言を発すると、PTメンバーに電撃が走る。
いっそ見事といえるだろう。



影の薄い私は目立てなくてツライナー

日曜は小説日和

時間があるからだろうか。
またしてもこんな時間まで小説を読みふけってしまった。
うーむ、これは来週もこうなるかもしれん。

ファンタジーものもいいんだが、戦国物もいいな。
血が湧くというか、燃えるというか、いい。

個人的には最上義光、尼子経久、毛利元就のような謀将が好きである。
その特性上、身内にとびっきり甘いんだよね、謀将。
ツンデレを彷彿とさせる。

例外的にいうなら、島津軍団がとてもいい。
釣り野伏、猿叫、捨て奸 と有名な戦法が多数あり、一の太刀を外したら潔く死ぬという振り切れた男らしさが素敵じゃないか。
関ヶ原の合戦を抜けるときの戦い方もそうだし、耳川の戦い、鬼石曼子など、話題に事欠かない勢力だ。
個人的に猿叫は習得したい技能の一つである。
ヒトカラでも行ってくるかっ!

戦国トリップものが多かったり、戦国時代が好まれるってのは、やはり英傑が多かったからなのだろう。
かくいう私も、一度はのぞいてみたい世界だ。

チームフラッグ

ハロウィン期間ということで、チームフラッグをこちらに変更。

flag pum

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ぽっくりん作。
相変わらず大変すばらしいセンスである。
チームの皆からも大変好評。



チームフラッグ候補はたくさんあるので、ちょくちょく入れ替えたりしているのだが、それぞれで反応が違う。
フラッグごとの反応を紹介。


コメント風フラッグの反応
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team f

一部(あんぷさんと私)に大変好評。
インパクトあって、何度みても素晴らしい。



銃と剣のフラッグの反応
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ルビンの壺みたいなトリックアートのように、サに見えてしまうと中々認識が戻らない。
発見者のちぃさんは良い観察眼を持っていると思う。



ダンディー太陽の反応
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team15.jpg

一つだけ反応が違う。
あれ?おかしいぞ?
なんでこんなに不評なのか、まったくわからない。



フラッグに凝っているチームもチラホラ見える。
いつかは太陽のよさに気付いてもらえると信じて、今日も魔改造を施すか・・・

いたずらしちゃうぞー

発言の場があると、どうしても愚痴をこぼしてしまいたくなる。
ブログとはなんと危険なものなのだろうか。
ブログこわい。
ついでに美女がこわいとでも言っておくか。



さて、昨日のこと。
緊急クエストがあるというので覗いてみたらこんなクエストが。

trick4.jpg


ほほう・・・今まで一度しか会ったことのないナウラ3姉妹がいるとな・・・?
というわけで探しに出立。

trick1.jpg


ここにいるぞ!
というわけで、お助けした結果、3姉妹のコスプレを拝むことができました。


trick2.jpg



ボーっとしていると怒られる

trick3.jpg



手に入るアイテムの効果は大したことがないけれど、なんとなくありがたい。
気が向いたときにでも、またお助けすることにしよう。

はろうぃーん

今日の夜、会社に残って一人データ測定していたときのこと。
(他の人は誰もいない状態)
突然「ミシミシ!」「ガタガタッ」と音がし始めた。

はろうーぃんに乗じて、何かきたか!
ジャックランタン?ポルターガイスト?クイックシルバーか?!
オラワクワクしてきたぞっ!とテンションが上がったところ、ただの地震でした。
なんだ・・・地震か・・・と落ち込む。
地震とわかって却って落ち着くのは日本人特有だと思う。

ちなみに、その地震のあとに出た測定データは「666」だった。
獣の数字キター!と再びテンションがあがったのは、ここだけの秘密である。





さて、PSO2の話。
昨日のアプデにてロビーの様子が一変した。
はろぃうーんの代名詞といえば、やはりこれであろう。

jack1.jpg


ここ以外にも、細かいところでこんな子たちが遊んでいたり

robi4.jpg


日本にも大分ハロウィンが定着したようだ。





今後のPSO2の話。
11月7日のアプデにて、色々と追加されるようだ。

1.新フィールド(遺跡)
2.エクスキューブ
3.フォトンドロップの交換アイテム


ようやくフォトンドロップの意味が出てくるか。
エクスキューブに関しては、私は恩恵に預かれないだろうなぁ。

まだ師走ではないのだが

まだだ!まだ終わらんよ!(瀕死)

まぁ上司が中国に行ったり、同じ部署の人間がマレーシアに行ったりで、色々と人手不足なのは否めない。
管理職もいなければ実務担当もいねぇ。

今日と同じように、明日、木曜日は確実に遅くなる。
水曜日は・・・微妙だな・・・
金曜日は早く帰れたら・・・いいな・・・
あーでも金曜も10時過ぎるな・・・多分。
早くても9時半か。
その日のうちに帰ってこれるかな?これるといいな。

有意義な休日?

時間がとれたので、ずっと家に引きこもっていた1日。
多分、100歩も歩いてないんじゃなかろうか・・・

昼に小説を読み始めたのが悪かった。
本当は買い物に行く予定だったのに、一気読みを初めてしまったので気づけばこんな時間。
何度読み返しても、やっぱりオーバーロードは面白いなぁ。
web版と書籍版では中身が全然違うっていうし、買っちゃおうかしら・・・

小説を読むと思うのが自分の文才のなさ。
主観的にもうまくまとめられていないことがわかるので、客観的に見ればもっとひどいのだろう。

対象を観察し分析し仮定を出し、幾通りかの仮定を統計して再構築。
こんな感じで私は根っからの分析者なので、文章には独創性もなければユニークさもない。
まぁ誰かに見てほしいというならばともかく、ここは私の掃き溜めにしか過ぎないのだし、これはこれでいいのだろう。

いっそ、自分で小説を書いてみるか・・・!
ブラックノートが分厚くなるぜっ!

新しいチームメンバー増えたよー

いやーいつの間にか週末だね!
はは・・・

最近は出てはいけないものが出ていってしまうような日々。
人として大事な一線を超えそうである。



さて、随分と前の話になるが、新しくチームに加入してもらったメンバーがいる。
お揃いのコスチュームでビシッと決めたSSが撮れたので紹介。

fure05.jpg

3人ともナースコスを持っていたので、良いSSが撮れた。
やっぱりナース服は白だよね!
ピンクや黒は邪道。

最近は、どの方もチーム加入済みであったりするので、中々に新規メンバーの加入が難しい。
少ないチャンスをモノにしたいところである。

仕事が

やばい
まじやばい
どれくらいやばいかっていうと
まじやばい

イベント草案まとめ

色々と思いついたので、考えを記す。



規模:小

1.逃走中! IN PSO

前回やった、タイムアタックソロ(かくれんぼ)の派生Ver。
これからばランダムEトラが起こっても問題ない。
むしろランダム要素は多いほうが盛り上がる・・・かも。

ラグが起こった際の対応、捕獲判定の距離感、報酬のタイミングが難しい。
捕獲チームは3人 or 4人PTがいいか?

規模:小と言っておきながら、ある程度の人数がいないと開催不可。
でもこれ、面白いと思うんだよね。
「逃走中!」が好きというのもあるんだけど、こういう鬼ごっこ+かくれんぼって、大人が本気でやると燃えると思うんだ。



2.裸でサバイバル
言葉だけ聞くと、非常に卑猥である。
この「裸」というのはもちろん「ユニット装備なし」ということ。
これはフェリスさんから頂いた意見+α。
よく考えられていると思う。

裸で事前にアイテムを持参しない状況を用意。
回復アイテム、エネミーが落とすルームグッズ、ムーンアトマイザーあたりを収集することを目的とする。

ダメージを食らったら当然回復したいけど、そうするとポイントが・・・というジレンマ。
レスタはありとしたほうがいいだろう。
その代わり、レスタ所持者はポイント補正。
だれがレスタ所持かは確認の手だてがあるので問題なし。

これは完全身内向け特化イベント。
色々と信頼性が要求されるので、チームメンバーもしくはフレンドのみしか参加させることはできない。
ただし規模を問わず、ルールもシンプルで楽しみやすいと思う。



3.かくれんぼ
非常に限定的だが、条件を揃えるとエネミー湧きなし、Eトラなし、ランダムマップという非常にかくれんぼがやりやすい状況を作ることができる。
ただし、非常に面倒な条件なので、酔狂が集まらない限りこれは満たされない。
ロビーにて、超小規模で行うというのも一つ。



規模:大

4.タイムアタックソロ ○○杯
(タイムアタックデュエット ○○杯)

これは非常にシンプルなルールなので、簡単に可能。
○○杯というのは競○要素を取り入れるため。
規模が大きいと盛り上がる可能性があるが、反面収拾がつかない可能性あり。
ある程度の事前準備さえしてしまえば、不正防止は可能なので、野良大歓迎にできるのがいいと思う。



ベリーハード?何それ?おいしいの?って感じで、こういうエンジョイイベントがやりたいが、難しいのだろうなぁ。
私の嗜好は、一般的とはいえないしな・・・

小ネタなど

ストーリーを進めていたら、ヒロインを発見したのでパシャパシャ。


cralys2.jpg


cralys3.jpg


やっぱりこの爆破脳はいいな!
まさにヒロイン。
面倒なものは全部爆破。
シンプルイズベスト!

NPCはライト以外全部好感度MAXになっているが、この六なんとかたちは将来的にNPCとして連れて行くことができるのだろうか?
とても気になる。
クラリスは真っ先にMAXにすること確定である。

次のNPC候補としては、やはりゲッテムとメルフォンだろうな。
特にゲはすごいツンデレだぞ、あれ。
一種の構ってちゃんかもしれん。
ああいうタイプは実に苦手である。





軍鶏語録
shamo9.jpg

未だに細々と続けている言葉遊び。
私は早々にネタ切れした。
GとJって案外難しいのよね。



最近は真面目に冒険してしまっているので、ネタ成分が切れつつある。
もうちょっと頑張って不真面目にならねばっ!

ベリーハード解放

サブクラス、レベルキャップ制限、これらの解放は終わっていたのだが、ベリーハードの解放がまだだったのでいってきた。
すごい疲れた。
いやー真面目にボス行くもんじゃないね!


クオーツを倒すために浮遊大陸に行った際、珍しい場面に遭遇したので、記念に撮ってみた。

ファンジに閉じ込められるクオーツ(笑)

kuo1.jpg


クオーツだろうがなんだろうが、容赦なく閉じ込めるファンジがかっこよかった。
まさかボスの行動まで束縛するとは・・・
クオーツドラゴンを倒すために行った際にフレンドになってくれた方がいて、名前を載せてもいいということでそのまま紹介。

fure5.jpg


ロビーでSSを撮ったのだが、これが難しい。
他の人が映り込んだり、うまく接写できなかったり。
今度から、SSはマイルームで撮影したほうがいいかもしれないな。





クオーツを倒し、無事にベリーハードの解放ができたのだが、グロッキーになって寝落ちしてしまった。
ふと起きると緊急が起こっていたので、さっそくベリーハードで一回だけ。
4人PTでラグネを倒すのにおおよそ8~9分。
WBがあったのに、これだけ時間がかかるのは流石ベリーハードである。

終わった後、なんとなく同じ面子で走破演習に行くことに。
ナベリウス、リリーパ、アムドゥスキアをそれぞれ一回ずつクリアして終了。
クロトの報酬は相変わらずうまいな。

走破演習は未だに不人気のようで、ショートカットを知らない人もまだまだ多い。
とはいえ、前回のアプデで金策が難しくなった今、走破演習以外じゃマトモに稼げないと思う。
もっと走破人口が増えればいいのに。



走破で絆を深め、フレンドになることができたので、こちらも紹介。

ダーツをやったり
da-tu4.jpg


まったりしたり
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冷や飯を食ったり
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皆で鍋をつついたり

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走破で一番大変なのはメンツ集め。
安定的にメンツを集められるくらいには走破人口が増えればいいな。

解除解除ー

申請したら通るのか?ということで、試しにPSO2サポーターズにこのブログを申請していた。
色々あったが申請が通って、PSO2サポーターズになっていたのだが、面倒になったので解除。
解除って簡単にできるものだということがわかった。
へへ・・・これで公式からの目線も気にしなくていいぜ!




親父くさいリリーパ
riripa4.jpg


こいつ絶対胸とか尻とか見てるだろ・・・
リリーパだからと言って、全て許されるわけではないぞっ!
この女子高生の生足を見ているかのような目線と表情は、個人的に嫌いではない。
この 「り・り!」 は 「うぇっへっへへへ・・・」 という意味だと思うが、このキャストには通じてない模様。
リリーパめ、やりおる。
どうでもいいが、この角度から見るキャストって扇情的じゃない?

今度リリーパを見たら、月に代わってお仕置きしておこう。

ここでまさかのドッキリばらし☆

本来なら何も言わずに通常運転に戻すべきなのだろうが、反応を窺いたい欲求を抑えきれないのでバラしてしまおう。

10日ほど前だろうか。
このブログ、私のキャラ名、チーム名が○chにて晒された。
ブログや私のキャラ名が晒されるのは別にいいしネタにできるのだが、微妙に気を使わなければならない部分もあって、そのあたりから記事の内容を変更してきた。
誰が見ても無味乾燥な内容を書くように心がけたし、露骨に運営マンセーな意見を多く書いた。
一見さんはツマンネと言って二度と来ないように。
たまに見に来ていた人も、ツマンネと言って、来ないように誘導したつもりだ。

努力の甲斐あって、晒される前よりもずっと来訪者が少なくなった。
やればできるじゃないか!私!
とあるキーワード検索で私の動向を見ていた人も、ここ数日は来ていないようだ。
ということで、今日から通常運転に戻そうと思う。
まぁ、晒されるときは晒されるし別に気にならないのだが、晒す人には一つお願いしたい。

どうせ晒すなら、ゲーム内でも罵詈雑言のメールをください///
(コメントを残すのもアリ)

せっかくのネタなのに、風化してしまうのは勿体ない!
ぜひとも!ぜひともお願いします!
まぁ、メール内容は名前付きでSS公開するけどなw



本来は自分の言いたいこと、やりたいことを好き勝手に書く目的でブログをやっている。
目的が果たせないものに用はない。
だが、可能な部分で努力して、改善できたので、もう少しブログを続けてみようと思っている。



さて、今回の内容。
教育を施されていたクマネチたちを紹介しよう。

ナルシスト?

myroom18.jpg

自分の部屋で人形に問いかける人がいるようだ。
セリフが口裂け女に通じるものがある。
ナルシストを通り越して怖いぞっ!



さくばんは、おたのしみでしたね!
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ベッドの近くでパパが叫んでいた。
最近の若い子は大胆ねぇ・・・///



思わずデカくなるくらい大きな主張
myroom20.jpg

まったく!クマネチにこんなことを教えた奴は本当に変態だな!



やはり教育は面白い。
それぞれの部屋に合った教育があっていいと思いました まる

新要素など

昨日のアプデでは、色々な変更点があった。
大きなものでは以下の3つだろうか。

1.サブクラスの実装
2.ベリーハードの解放
3.レベルキャップの解放(50まで)



<1について>
レベル20から解放可能ということで、解放条件は緩め。
あまり時間がなかったけど、私でもなんとか昨日中に解放できた。
現在の私は以下のような状態である。

state1.jpg


サブクラスによるパラメーターの恩恵は大きく、サブクラスを設定する前と比較すると随分とエネミーを倒しやすくなった。
マルチエリアを回っているとエネミーの殲滅速度が目に見えて違うので、他の人たちもやはり大きな恩恵を受けているのであろう。

サブクラス実装によって、光が当たった職がある。
そう、テクターである。
テクター単体だと「劣化フォース」「ウォンド(笑)」などと酷い言われようであるが、サブクラスに設定するとその恩恵は非常に大きい。

レスタやメギバースによる自己回復が任意で可能。
シフタやデバンドで自己バフができ、スキルで効果の増強も可能。
アンティで即座に状態異常を回復できる。

テクターのスキルはどれも、サブとしてなら有用なものも多い。
PPの最大値をアップしたりPP回復速度が速くなったり、ポイズンイグニッションもいいかもしれないな。
テクターは補助がとても優秀なのである。



<2について>
まだやってないからわからないが、レアボスっていうのは夢があっていいと思う。
まぁやる内容は対して変わらないのだろうけど。



<3について>
レベル50までの必要経験値が多すぎるという声が多い。
個人的には、なぜそこまでカンストを目指したいのか、それがよくわからないので別に問題ないと思う。
気づいたらカンストしてたというのが一番だと思うし、次のキャップ解放は当分先だろうから、焦る必要なんて全くないだろうに。
何度もレベル1からやり直すよりも、よっぽど親切じゃないかな?



その他の変更点について

①武器やユニットの店売り価格が 1/4 になった。
うん、やりすぎ。
おそらくマイショップの展示価格は急落していくだろう。
これはあまりに大きい。

私のように走破演習という金策を知っているならばともかく、走破の旨みを知らない多数の人たちには相当キツイ修正だろう。
強化費用やドリンク費用がそのままというのも悪い。
同じタイミングで価格を下げるべきだったな。


②新イベントや、新PAが追加された。
見てないので、不明。
個人的には早くアンブラ?だかに会いたいものである。



こんなところか。
ネトゲなんていうものは全力でやればやるほど馬鹿らしくなってくるので、ほどほどに力を抜いてやるのが一番だな。
プレイ人数の多いネトゲなら、その傾向は顕著だと思っている。

りー!りー!

PSO2をプレイしている人ならば、一度は遭遇したであろう。
そう、しょっちゅうギルナスにハグされている愛玩動物?である。

riripa3.jpg


そのエマージェンシートライアル(以下Eトラ)は非常に頻度が高く、いつでもどこでもハグされている。
リリーパさんは随分機械にモテるんですね!
よくEトラに遭遇するからか、チームでも話題になることが多い。


リリーパEトラ失敗に対する反応
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ロビーにいるリリーパに対する反応

team13.jpg


おわかりだろうか。
鬼畜が2名いる。
こやつらの血は何色だろうと思わざるを得ない。

リリーパに会うと高確率でプルプルしているのだが、それを保護したい!と思うか、嗜虐心が疼くぜ! と思うか、それは個人によって変わるのだろう。
まぁ嗜虐心が刺激されることを否めないのは事実だけれども・・・

私がフィールドでリリーパEトラに遭遇した場合、ソロのときは基本傍観している。
HAHAHA! I’m remote viewer :D
目の前に座って、本当に自力で脱出できるかを見るのは、意外と楽しかったりする。
大抵は成功してしまうのだが、打ち上げに成功したときなんかはエネミーと握手したくなったりする。
ソロなのに、なぜか感じるあの一体感は、プライスレス。



いつも通りに処理してしまうEトラであるが、見る角度を変えると面白いドラマがあったりする。
Eトラの種類は今後も増えていくだろうし、同じEトラでも、たまには違う反応をしてみるのもいいかもしれない。

ネット小説など

話題になっているSAO14話を見る。
原作も読んだことがないし、アニメも見たことがないけど、そんな人間が見ても超展開が多かった気がする。
あれはギャグマンガとしてみればいいんじゃないかなっ!

SAOは元々ネット小説だった。
同著者のアクセルワールドもそう。
SAOは読んだことがないけど、アクセルワールドはネット小説時代に面白く読ませて頂いたのを今でも覚えている。
当時の題名は「超絶加速!バーストリンカー」だったが、非常に勢いのある作品だった。
粗さは目立つものの、それを打ち消す勢いがあって完結の仕方も上手かったため、この人の作品だったら次から確実にチェックしようなどと思ったものだ。
突然削除され商業化!となったので、大変悲しく思ったのもまた事実。(いきなり壁を作られた印象を受けてしまった)

ネット小説というのは、俺TUEEEが多い。
また、書いている本人が好き勝手やっているのがとても魅力だと思う。
誤字も脱字も多いが、勢いのある作品が多い。
無料、趣味の範囲でやっているからそうできるのであって、商業作品ではそうもいかないのだろう。
あの挿絵は合わなかったし、文章が小奇麗になってしまったので、もうあの人の作品を目にしようとは思えなくなったのが自分でも残念である。

ほかには「ログ・ホライズン」とか「魔法科高校の劣等生」とかもネットから小説化されたな。

ログ・ホライズンもやはり面白かった。
ありきたりなVRMMOだが、王道展開で安心できる面白さがあった。
ただ、やはり買ってないし、もう見てない。
同じ著者が全くの別物で商業作品を書くってのならちゃんと買うんだが、同じ作品を紙媒体で出されるのはちょっとお金を出しにくいんだよなぁ・・・
次の作品(サイズは○○k)を見るなら○○○円とかならまだ金払うんだが・・・ネット小説の難しいところ。
最新話に追いつきたいけど、いつまでも追いつきたくないって感じやスクロールの幅の大きさが魅力だと思うんだ。
(うおー今回の話ちょーなげー!って興奮するのがいい)

魔法科高校の劣等生は自分に合ってなかったのでチャプター1で読まなくなったっけ。
劣等生のはずなのに何故か漂う万能感。
まぁ中高生には受ける作品なんじゃないかな?
事実、小説化しても売れてるみたいだし。

あとは秋?冬?に「オーバーロード」も小説化されるみたいだ。
あれも面白かっただけに、もうネット媒体で最新話が見られなくなるのは残念である。
1話読むのに1~1.5時間かかるのがたまらなく好きだったけど、紙媒体になるのか・・・もう読まなくなるだろうなぁ。



音楽も小説もアマチュアっぽさが出るものが好きなだけに、私と商業作品とは相性が悪いのかもしれない。
あの好き勝手やってる雰囲気が好きだから、色々と制約が大きい商業作品は仕方ないといえば仕方ない。
まぁ私は変わらず好き勝手やらせてもらおうか。



※ログホライズン、魔法高校科の劣等生、オーバーロード
 ・・・今でも某小説サイトで閲覧可能。
 どれも商業化するくらいには完成度が高い。
 興味が向いたら見てみるのもよいだろう。

チームルーム

チームの皆ががんばってくれたこともあり、先日チームルームをゲットすることができた。
私?ガンバリマシタヨ?(目を逸らしながら)

チームルームがゲットできたので、チームオーダーをこなす大半の目的は果たせたと思う。
ツリーは維持費が馬鹿みたいに高いので、あまりホイホイと利用することもできない。
そういう意味で、あとはもうマッタリとポイントを稼いでいけるのではないだろうかと思っている。

チームルーム解放記念ということで、INしている方々に集まってもらって記念撮影した。
盆栽こと、フォトンツリーの前で各々好きなポーズを取ってもらったSSをいくつか載せておこう。

何かをばらまくAHEKOに付き添うナース2人
teamroom6.jpg

荒ぶるぽっくり
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喜びのあまりバンザイ
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輝く軍鶏スーツ

teamroom4.jpg





チームルームにはバーカウンターもある。
そこでも何枚か撮影。


初来店の客による無茶振りで困るマスター
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酒は皆で楽しく飲むもんだ
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カウンターからの視点1
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カウンターからの視点2

teamroom1.jpg



チーム毎にこういうルームがあるのはよいと思う。
願わくば、マイルームと同じようにルームグッズを置けるとよいのだが・・・

これからはちょくちょく利用させてもらうことにしよう。

ランキング狙った結果

現在の時刻は10月7日、24時30分。
ぎりぎりで7日だ、何の問題もない。



以前、走破演習のことを書いたことがあるが、たまにインタラプトランキングで走破演習のタイムを競う場合がある。
本日はメンツがそろっていたこともあり、本気でタイムアタックをしてみた。


結果
rank.jpg


ショートカットを駆使してこれである。
廃人パネェ・・・

私のPCの通信速度やタイムアタックへの情熱を考えると、これ以上のタイムは望めない。
こういうのにも本気になれるってのはすごいことだと思う。

食についてなど

コーヒーを1日3杯以上飲むと緑内障になりやすいというニュースを見る。
ちょ、ちょっと意味が分からないんですけど・・・(震え声)

身近なものに関する研究は日々続けられている。
コーヒーの場合、飲みまくると癌を抑制するという研究結果もあったような気がする。
私の場合、むしろコーヒーを飲まないと拍動性偏頭痛で死ねることになるから、最低でも1日一杯は必要だ。
飲まないとコメカミのあたりがズキズキしだして、夜になると死にそうになる。
神経の痛みって本当に厄介。
ゲームしなけりゃ偏頭痛も起こらないんだけどねっ!

コーヒーに含まれるカフェインに関しても、研究は盛んである。
興奮物質として有名なカフェインだが、同時に強い利尿作用を持つ。
コーヒー、紅茶、緑茶など、カフェインが多く含まれているものを摂取するとトイレが近くなるのはそのためだ。
これが原因で、カフェインを多量摂取すると尿路結石などができやすくなるそうだ。
カフェイン怖い。

コーヒーや紅茶に関しては、そのまま飲むよりもミルクを入れるほうがいいそうな。
ミルクのたんぱく質と結合して、利尿作用が薄れる。
これは私の実体験と相関するので、ある程度は本当なのだろう。
ストレートティーなんて、飲んだらすぐに排出しているような状態になるし・・・

話を冒頭に戻す。
コーヒーの多量摂取は、眼圧を上げるため緑内障になりやすいという。
一方で、コーヒーには血管拡張作用があるとも言われている。
(偏頭痛にいいのは、この拡張作用が効いているとか)
結局、圧を上げるのか下げるのかどっち?!ということになるだろうが、おそらくはどちらも真実なのだろう。

対象を一点に絞ってミクロな視点で物事を見ると、今回の件は紛れもない事実なのだろう。
だが、物事というのは常にマクロな状態で動いているものだ。
今回のコーヒー研究結果も、現象となる結果としては、どうなのかはわからない。

こういう情報で思い出すのは「あるある探検隊」。
昔、父の知人が、あるあるのココアが体にいいという情報を鵜呑みにして毎日ココアを飲み続けていたら、なんと糖尿病になってしまったそうな。
何をどう信じるかは個人の自由だが、それは自分にとってどういう影響を及ぼすか、そのあたりは結局自分で判断するしかないと学んだものだ。

PCやゲームをやり続ける限り、私のコーヒー依存は改善できないだろう。
が、一種の披験体データを採り始めてみるというのもいいかもしれないな。

チームフラッグ仮決定

先日書いたシンボルアートの記事をみて、ぽっくりーぬが本気を出してくれた。
私とあんぷさんも本気をだし、色々なシンボルアートが完成した。


私の作ったシンボルアート
flag4.jpg

太陽をイメージして作成した、可愛らしくもダンディーな力作。
自分で言うのもなんだが、とてもよくできていると思う。
というわけで意気揚々とチームフラッグに設定したところ、


なんじゃこりゃあああ
ひげダルマ
これだけはない


と大変不評であった。
むぅ・・・何故だ?
確かに昔から美的センスがズレていると言われ続けてきたけどもっ!



というわけで、次にぽっくりーぬが作成してくれた吹き出し風のシンボルアートを設定。
これが思った以上にしっくりきて、これまた気に入ってしまった。

ぽっくりーぬSA1
flag2.jpg


設定するとこうなる
flag5.jpg

ヘンタイチームマスターとヘンタイマネージャー。
すごくいい・・・と思ったのだが、これまた不評。
私とチームメンバーでは致命的にズレがある模様。



あとは候補のシンボルアートを紹介していこう。

あんぷ画伯の新作シンボルアート
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レギオンということで、かわいい豚さんのシンボルアートを作成してくれた。
ちなみに、レギオンというのはマルコによる福音書に出てくる悪霊のこと。
人に憑りついたり豚に憑りついたりする。


ぽっくりーぬSA2
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あんぷさんのお気に入り。
シンプルでとてもいいと思う。


ぽっくりーぬSA3
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軍鶏さんのお気に入り。
青を基調とし、剣と銃を交差させたデザイン。
影や輪郭までこだわっていて、素晴らしい力作。


ぽっくりーぬSA4
flag7.jpg

ぽっくりーぬSA3の背景を変更したもの。
グラデーションが美しい。



どれもこれも非常によいシンボルアートだ(私の太陽含む)。
これ!と決定するのではなく、曜日ごとや毎日変更していくのもいいかもしれない。
協力してくれた方に感謝。

来週のアプデについて

既に悲鳴をあげているユーザーも多い次回アプデについて。



①クエストルームの長時間維持問題について
ランダムフィールドのクエストにおいて、効率のよい地形のエリアを見つけたら、そのエリア内を半永久的に周回し続けるプレイスタイルが目立つ。

だから、マルチエリアについて、ルーム作成されてから4時間以上経過すると再出現が行われなくなるようにするね!



②マイショップにおけるレアアイテム入手問題について
マイショップで高価なレアアイテムを入手するために、メセタを短時間で多く入手することが最優先となり、メセタを入手しやすい特定のフィールドで単調なプレイを繰り返すという、楽しさに欠けるプレイスタイルの流行が懸念される。

だから、新たに実装される★10以上の武器とユニット、Lv.11以上のディスクをトレード禁止にするね!



③ゲーム内経済の問題について

武器やユニットのドロップ量に対して、現状ではNPCショップへの売却価格が高すぎるため、徐々にインフレ傾向にある。
このままの状態が続くと、マイショップでの平均出品価格が、どんどん高くなってしまう。
すると新規プレイヤーや復帰プレイヤーには厳しいゲーム内経済となり、必要なアイテムの入手が困難になってしまいかねない。

だから、NPCショップへの「武器とユニット」の売却価格を下げるね!
ただ、今後の予定として、武器強化に必要なメセタ量の減額を行う予定ではある。



それぞれについての感想

①クエストルームの長時間維持問題について
4時間という数字はどこからきたのかが不明。
平日は長くても2時間というプレイ時間だとあまり影響はないのだが、休日は困るな。
休日はMAP堀りなんかもするのだが、この仕様だと非常に難しい仕様である。

以前掘った、いいMAPはMAP確定させるのに40分、人が集まるのに1時間30分程度かかった。
しかも途中で緊急なんか入ると、皆そちらに行ってしまうのだから、よけいに効率が悪い。
せめて12時間とかだったら、余裕があったのだが・・・

とはいえ、廃人防止策としては有用である。
効率の良いMAPを同じ面子で回すのは確かに良い出会いともなるし効率的なのだが、ライトプレイヤーとの差は広がってしまうだろう。

②マイショップにおけるレアアイテム入手問題について

手に入りにくいレアが余計に手に入らないというのは厳しい。
お金入手を絞り、レア入手も絞るのはやりすぎだと思う。
レア運のない人間はどうやっても手に入れるのが難しい仕様になってしまうな・・・
ハムハムするのって、意外と精神的にエネルギーを使うんだよね、

③ゲーム内経済の問題(店売り価格の低下)について
これは評価できる。
確かに現在インフレが起こってしまっているので、どこかで対策を講じなければならなかった。
ベリーハードに伴う、高価格品の対策でもあるのだろう。

妥当なところでは2~3割、許容範囲は5割減(半額)といったところか。
これ以上の減額はさすがに厳しいぞ・・・



総評
それぞれの対策は評価できるものの、全部一気にやるべきではなかった。
タイミングを見て、少しずつやるべき内容だったと思う。
また、こういった対策をとるのであれば、ハムハム以外にもやることを増やすべきではないか?

このアプデ内容を見て思ったのが、運営はライトプレイヤー層を大事にしている印象がある。
プレイ時間が少ない=社会人 という傾向はあると思うが、おそらくそういった層をメインターゲットに据える予定なのだろう。
よって、ゲーム内容も少ない時間で楽しむという傾向に傾きつつあると思う。
今は時間をお金に換えられる仕様だが、今後はもう少し課金要素の強いゲームになるかもしれない。

イベント考察2

さて、有用な情報も頂いたことだし、改めて整理していこう。

1.潜む系

フィールドでは各種Eトラのため、同じ箇所に潜み続けるのは難しい。
ランダムマップのため潜むにはもってこいなのだが、運の要素が大きいため何かしらの処置が必要。
それを思いつくまでは保留というか候補としては除外。

ロビーに関してはEトラの発生はない。
その点では有効な候補なのだが、潜む場所が少なすぎる。
ブロックが多数あるとはいえ、チームメンバ-やフレンドにはどこにいるか簡単にわかってしまうため、ブロックは最初から指定したほうがいいだろう。
(野良の人を考慮したときは特に)
あとは何かの表現を用いて設問を用意するくらいだが、ロビーアクションも性別で異なるし、チャットを使用すると周囲にもログが残るし、各人にウィスというのも大変だし・・・
ブロックによっては簡易表示から戻らない場合も想定されるため、アバターや装備関連もだめ。
となると、もうチェックポイント代わりくらいしか活用方法はないかもしれない。



2.制限によるクエスト実施
裸装備(ユニットなし)でクエストクリア、素手でクエストクリア、アイテム使用禁止などがある。
しかし職業によって、有利不利がはっきりする点が難点。(特に魔法職の扱いが難しい)
また、クエストクリアの証明やユニットなしの証明も難しい(ユニットはステルス化が可能なため)。
他の何かと併用することで生きてくるものだと思われる。



3.ポイント制の導入
アイテムトレードの仕様上何かを取ってくる系が難しいと思われたが、フィールドでは「置く」という選択肢があるので、これは限定的に可能ということが分かった。
ただ、事前にそのアイテムを持っていないという証明ができないというのが難点か。
また、とってくる系は「メンドクサイ」という感情との勝負になる。
以前やっていたMMOが顕著な例なのだが、事あるごとに「何かを○○個もってこい」というのがよくあって、非常になえた。

ただ、取得アイテムにポイントを導入することで競争意識ができる。
これは非常に魅力的な考え方のため、上手いことバランスが取れた配分ができれば、皆に楽しんでもらえるのではないかと思う。
そのバランス設定が一番難しいのだけど・・・



4.開催範囲
これは以前の考え通り「完全身内」「乱入歓迎」で分けるということでよいだろう。
まぁ、ほぼ身内(チームメンバーやフレンド)でやることになるだろうな。
ユーザーイベントなんてものは非効率極まりないし、「効率よりも楽しいことがしたい!」なんて人ではないと参加するものでもないからだ。
ただ願わくば、こんな考え方の人もいるってことを知ってもらえたら、考えの幅も広がるのではないかと期待してしまったりもする。



現状考えられるといったら、これくらいだろう。
そもそも、来週大きめのアプデもあるようだし、開催時期も難しいな。
ベリーハードや新武器が来たら、人も集まらないと思われる。

チームフラッグ作ってみた

PSO2にはシンボルアートというものがある。
チャットに利用したり、オートワードに組み込んだり、チームフラッグに設定したりと、用途は多岐に渡る。

いつまでもチームフラッグがないのは残念だよね!ということで作ってみた。

flag1.jpg

6パーツという大量のパーツを組み込んだ大作。
赤い帽子はMOTHER2のネスをイメージしてたり。
このあたりが絵心のない人間の限界である。

ちなみに、こんなのでも作るのに40分はかかった。
HAHAHA!美術の成績は昔からよくなかったヨ!

あんぷさんやしうへいさんも作成してもらったのだが、一部しか保存できてなく、保存できていなかったシンボルアートの紹介は後日行うこととする。
以下は画伯の力作である。


「ラッピー」   あんぷ 作
rappi1.jpg


すげぇ才能だよね・・・
凡人にはたどり着けない領域とはこういうことを言う。



案外楽しめたりするので、完成度はともかくとして、こういったものを作成するのも楽しみ方の一つであろう。

イベントについて考える

先日行ったイベントについて、考えをまとめ羅列する。

<イベントの種類>
2種類に分けるべきだ。
野良歓迎のもの、チーム限定のもの。
現状では完成度も低く、私のツテも少ないので、チーム限定で進めるべきなのかもしれない。

ただし、チーム限定だと非常に小規模になってしまう。
協力者もチーム内メンバーにお願いすることになるため、大規模は無理。
まず凝った内容は難しい。
私が思いつかないだけ、ともいうが。

チームに関しては、どうやら100人が上限らしい。
そこまでいけば、かなりの大規模なものができるが、収集がつかないだろうな。
そもそも、そこまでの人数は集まらないと思われる。
(すでにチームに所属している人も多いし、こういうのは周囲チャットなどで公然と集めるものではないと思う。)

<場所>

現状で利用できる場所で、考え付くのは、各種フィールド、ロビー、マイルーム、チームルーム。

ロビーはゲートエリアとショップエリアが各ブロックで分けられている。
広さでいえば、狭い。

フィールドは種類が多い。
広いがランダムマップでありEトラが厄介者。

マイルームは上限人数が12人らしい。
非常に狭く、利用するには少々制限がありすぎる。

チームルームは未取得のため、詳細不明。
ただ、利用するとしたらチャット程度のものだろう。

フィールド編は先日行ったので、次に検証するとしたらロビー編。
ブロックに関しては隠すことができないので、ブロック指定で何かを設問する形が最適か?
チャットの仕様がきついので、チャットを使用しない形が望ましい。

<クエスト>
利用できる種類のクエストは以下。

1.フリークエスト
2.アークスクエスト
3.タイムアタッククエスト
4.ストーリークエスト
5.緊急クエスト

ストーリークエストはマタボの進捗状況が個々人で違うので除外。
緊急クエストはランダム要素が大きすぎるので除外。
タイムアタッククエストは・・・使い方次第。
扱いは難しい。

よって、気軽に利用できるのはフリーかアークス。
思い切って、エリア2がマルチエリアになっているアークスクエストを利用してもいいかもしれない。
もしくは、ボス撃破を絡ませるか?しかし証明が難しい。

<表現>
文字のみによる表現方法がない。
チャットは制限が多くて使えない場面が多い。
シンボルアートもチャット扱いになるため、使用が限られる。

となると、ロビーアクションもしくは特定の動きによる表現か。
またはモニターを何かの形で利用するか?
動き回っているNPCを利用できる可能性は?
セリフやNPCの登場状態はマタボによって左右されたな・・・

アイテムトレードもプレミア限定のため、受け渡しを前提としたものは不可。
何かをとってくる系の表現も難しい。



まずはこんなところか。
思いつくだけを羅列して形として残し、後で再構成するとしよう。
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wezry

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PSO2のシップ8(ウィン)にてプレイ中。
見かけたら、お気軽に声をかけてください。
一応チーム「れぎ☆おん」のマスターやっとります。

『PHANTASY STAR ONLINE 2』公式サイト
http://pso2.jp/

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